清水の舞台から飛び降りることも必要です

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作者別: chibi

無料の婚活サイトでの出会いを教訓に、40歳過ぎても素敵な彼が出来ました♪

私が、出会いを求めて無料で登録してみた婚活サイト。
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ちょこちょこと毎日メッセージをくれる男性が一人居ました。
たまに会話が成り立たない事があるものの、毎日メッセージをきちんと返してくれる人でしたので悪い印象はありませんでした。
その人は、介護の仕事をしていると聞いていたため、勝手な想像で優しい人なんだろうなという印象持っていました。
話してるうちに、お互いの家が近いようで仕事帰りに会いましょうと言う話になりました。
ただ、ひとつだけ会う前に疑問になったのが彼からの「身長は気にしますか?」という質問。
それは、高いほうがいいとは思うけど、低くても問題無いと思っていた私。
そう素直に答えても「でも、高いほうがいいでしょ?」と言ってくるので、彼の身長を聞いてみると教えてくれないのです。
同じようなやり取りを繰り返しましたが、結局会うまで教えてくれませんでした。

実際に会う日がやってきました。
場所は近所のカフェ。
夜ご飯を食べながら、そのあとはゆっくりお茶してもいいなと思い、場所は私が決めました。
いざ彼と駐車場で出会ってみると…
『小さい…』
もぅ第一印象は、その一言。
多分彼は150センチ位の背丈の方でした。
でも、ひとは見た目じゃない。
わたしもそんなに身長が大きい方ではないし…良い人かもしれないし…
そう自分に言い聞かせて、一緒カフェに入りました。

ところが彼は、身長どころか声も小さい。
メニューを決めながら、声も小さいから、好き嫌いの話をしたりもしたのですが聞き取りにくい。
しかも「僕、こんな店あまり来ないから何を頼んでいいのか分からないよ…」
と言い出し、どうやら態度まで小さい始末。
メニューを頼むときも、彼は店員さんを呼ぶ事ができず、私が呼びました。
食事前から彼の態度にテンションが下がりかけましたが、頑張って良いところを探そうと沢山話しかけてみることにしました。
だけど、彼は私の質問に「うん」か「いや」で答えるばかり。
しかも、私への問いかけは一切無し。
私は、話すことは好きなので、会話には困ることはあまりないのですが、会話のキャッチボールができない人には久々に出会いました。
店員さんや、周りのお客さん達にも不審に思われるくらい不思議な関係性ができていました。
間違いなく周りには変に思われていました。
そして彼は、自分から会話をしてこないものの、時々横目でチラチラと盗み見るように私を見てくるのです。
ここまで人と目も合わせられないとは、どれだけコミュ障なの?
女性と話す機会がないんだろうな…と思いながら、保っていたテンションがズルズルと落ちていく。

そして、適当に会話を済ませて食事終了。
速攻帰りましょうと伝えました。
だって、食事の終わり頃には私から話すことを辞めたので、会話が全く無い状態。
そうなると、デザートもお茶もする気は無いため、選択肢は帰宅しかありません。
すると、彼は突然「え?もう帰るの?」といったんです。
じゃあ、もっとお前も話せよ。
なんて言えるはずもなく、明日も仕事なので帰りましょうと伝えて帰ることになりました。
お会計の時も彼はおどおどとしていて、小さな声で「俺が…」と言い出したのですが、奢って貰う気も無かったのできっちりと自分の分だけお金を払ってお店を出ました。
そして、店の駐車場で彼は「もぅ終わりですか?」と言ってきたんです。
私は爆笑。
むしろ、何か始まりましたか?
なんてことを言いたい気持ちを抑えつつ、ニッコリと微笑んで私は帰りました。

メッセージのやり取りの時点で、違和感を感じた人とは出会ったとしても上手くは行きませんね。
この人との出会いは正直ガッカリしましたが、これを教訓にし、今はとっても頼れる男性と出会うことが出来、お付き合いをしています♪

埼玉の病院でのモンスター患者に出くわした過去

最近、「モンスター〇〇」という言葉をよく耳にします。学校や教師に対して不当な要求をしたり圧力をかける「モンスターペアレント」とか、あれです。

医療の世界でも、医師や看護師へ高圧的な暴言を吐いたり、ときには暴力も振るう「モンスター患者」が時々話題になっています。私もそのような患者と接した経験がありますので紹介しましょう。

当時、私は埼玉の某大学病院に臨床検査技師として勤めていました。
臨床検査技師とは、病院で血液や尿の検査をしたり、心電図や超音波検査を行う専門職です。そして現在は大きな病院では、外来患者さんの採血のほとんどは臨床検査技師が行っています。当時勤めていた病院では、検査部の数十名の検査技師でローテーションを組み、だいたい週一のペースで自分の当番が回ってきていました。

その日は、私たち技師の間でも知られた「少しお行儀の悪い患者」の診察日であったことから、採血担当の技師も少し緊張していたところでした。そして・・・やはりその患者さんは来ました。長時間待たされたことに業を煮やしたのか、さっそくブツブツ文句を言っているようです。

その日はたまたま別の技師が採血を担当しましたが、もしあのとき私だったら緊張で手が震えていたかもしれません。と、突然、その患者さんが「痛!」と大声をあげました。どうやら採血が失敗したようなのです。
「誰か他のやつに代わってもらえ!アホ!」
「大学病院やからって偉そうにすんな!」
「エエ給料もろうてるくせに、こんな仕事しかできんのか!?」

ベテランの技師が採血を代わり、こんどはなんとかうまくいっているようです。が、この人の頭の中はもはや暴言と中傷の渦巻きが加速してしまったようです。ダムからの放水のごとく、暴言はもう止まりません。

ところが不覚にも、それを横で聞いているうちに、今度はだんだん私の中の血液が沸騰してくるのを感じたのです。全身の震えと体温の上昇がピークに達した私はその患者に向かって、ついに叫んでしまいました。
「うるさい!!黙れ!!」

一瞬の沈黙が広がりました。が、その患者もさるもの。
”おれに向かってどんな口きいとるんや”的な四白眼をこちらに向けて、
「何やこらお前!そんな口きくんやったら、こっちにも考えがあるで!」

採血が終わり、その患者はいったんは引き上げました。私も全身の血液がサーっと冷めていくのがわかりました。後悔はなかったし、それどころか、”文句があるんだったらいつでもかかってこい”くらいの気持ちもあったと思います。

ところが、昼食後、採血室の主任から私に電話がかかってきました。切迫感のある声でした。
「〇〇さんがいま相談室に来ててね、本人を出せと言ってもめてるの。とりあえずは謝ってくれない?」

結局、病院1階の患者相談室に呼び出された私は、「申し訳ございませんでした」と頭を下げることになったのでした。
あんな屈辱的な経験は、後にも先にもないだろう。そう願いたいです。その後、私は他の職場にうつったのですが、薬剤師をしている妻がhttp://薬剤師求人病院埼玉.com/というサイトを利用して転職したのですが、その転職先というのが、あの時の病院だったのです。もう何年も前のことですが、ちょっと複雑な気持ちです。

デリケートゾーンがトラブルにならないよう医療脱毛に通っています

デリケートゾーンを洗う時、体を洗う時に使うボディーソープを使ってしまうという人が多いようです。
しかし、できれば専用のソープを使ったほうが安心をすることができます
デリケートゾーンは体の中でも粘膜でできているので、とても繊細です。
ちょっとしたことで傷つきますし、刺激を与えるのは禁物です。

また、気になるからといって洗いすぎてしまう人もいますが、これも避けたほうがよいでしょう。
強く洗ってしまうとそれだけで傷ついてしまいます。
その傷から雑菌が入り込んで炎症を起こす原因となってしまうことがあります。

炎症を起こすと、痛みやかゆみが生じることもあります。
デリケートゾーンということでクリニックを受診する勇気が出ないという人も多いです。
出来るだけトラブルが起きないようにしなければいけません。
だからといって、洗浄をしないというのも雑菌の繁殖の原因になってしまいます。
洗う時の加減はとても難しいです。

専用のソープであれば、泡を少しつけてパックをするような形でも十分効果を発揮することができます。
デリケートゾーンに刺激を与えないような成分で出来ていますし、傷つけるということも少ないです。
ちょっと前までは、デリケートゾーン専用のソープは通販でしか購入をすることができませんでした。
しかし今はドラッグストアでも購入をすることができるようになっているので、身近に感じることも出来るでしょう。
洗浄をする際には洗顔ネットを使うとよいでしょう。
洗顔ネットをデリケートゾーン専用にしておき、デリケートゾーン専用ソープで優しく泡立てればよいです。
それだけでデリケートゾーンの洗浄は完了です。
どんなものを使って洗浄をしたらいいのか、ケアをしたらよいのか分からないという人は多いようです。
ドラッグストアで専用のソープを使ってケアをするということだけであれば気軽に行うことができますし、あまり深く考えることもありません。

私自身、デリケートゾーンを含めてその周辺の脱毛を、医療クリニックに通って定期的に脱毛を行っています。
やっぱり出来るだけトラブルが起きないよう、脱毛することもひとつの手段だと思います。
デリケートゾーン医療脱毛でオススメのクリニックが紹介されていますので、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか?

ケアをするということは、女性にとってとても大切なことです。

千葉で働くパート看護師の苦悩・・・。

私が働いている千葉の勝浦市内にある病院は、地方にある中規模な総合病院です。
地域に病院が少ないため、連日患者さまがひっきりなしに来院してきます。
以前は都内で看護師として勤務していましたが、結婚を機に千葉へ引越し、子育て中といういこともあり、現在はパート看護師としてこちらの病院で働いています。
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この時期は例年怪我をする方が多く、整形外来から松葉杖処方の依頼が多く舞い込んできます。
そのためリハビリテーション科では、患者さまに松葉杖の使い方を指導した後、松葉杖を貸し出しています。
松葉杖は、もちろん病院で購入したものを一時的に患者さまにレンタルしているのですが、いかんせん、貸し出した松葉杖が帰ってこないのです!
松葉杖は在庫数もそれほど取り揃えていないので、在庫が切れた時に松葉杖処方があると、松葉杖を貸し出すことが出来なくなります。

以前、そのような状況になった時には止むを得ず、車輪型のピックアップウォーカーを貸し出したこともありました…。
そのような理由から、当院では松葉杖貸し出しの際に預かり金として、5000円お預かりして、返却の際にお預かりした5000円をお返しするような形になりました。
おかげで返却率も以前に比べてだいぶ改善してきたのですが、どうにもその手続きがめんどくさいのですよね。
全ての人が、きちんと借りたものを返すという当たり前のことをしていただければ、このような手続きも無くなって非常にありがたいのですが…。
ちなみに、預かり金が5000円の理由としては、松葉杖の購入金額が大体5000円だからです。
とりあえず松葉杖が帰ってこなくてもプラスマイナスゼロになるように設定している訳です。
そんなこんなで、とりあえず松葉杖についての問題は落ち着いた状況なのですが、今度はknee blaceが帰ってこなくなりました…。
あんなただ固定するためだけの装具を持っていても邪魔になるだけだと思うのですが、それでも帰ってこないのですよねぇ。
やっぱり病院に返却に行くというのはめんどくさいと思うものなのでしょうか?
そんな訳で、knee blaceを貸し出す時にも、預かり金で1000円かかるようになってしまいました。
日々、事務の方の余計な仕事が増えて行く一方です…。

身内に個人病院の看護師がいるとヒヤヒヤする?!

世田谷区内の内科クリニックで看護師をしている身内がいます。
彼女は去年、現在のクリニックで働き始めたそうです。
【http://看護師求人世田谷区.net】

その彼女から、病院内での話はよく聞いていました。
仕事上の守秘義務にひっかかるのでは?と思うようなことも話してくる人で、聞いている(聞かされている)私はけっこうひやひやしていました。

勤め先が世田谷区内でも住宅地にある小さな内科クリニックなので、患者さんとの距離が近いみたいです。
患者さんもプライベートな相談まで話してくるそうで、その話をまた私にしてくるので困りました。
その内科は私が通っていた中学校の近くなので、同級生や部活の知り合いなどもそのクリニックに行きます。
そしてそのことを私に報告してくるのです。これはけっこうストレスになります。
その町の権力者みたいな人も通院していて、その人の持病についても聞かされました。

私はこういう話をいっさい他の人には話さなかったのですが、もししゃべってしまったらその責任は誰がとるのかと、あらためて考えると怖い話です。
私自身も、都心から離れた小さな医療機関で仕事をしたことがあり、こういうところにはいろんな情報が入ってくるということがよくわかりました。
身内から聞いていたような、その地域の偉い人のこととか、どこどこのだれだれがどういう病気があってとか、患者さんの家庭内の事情とか・・。

私はもちろん、そういうことはいっさい人に話しません。
自分で仕事をしてみると、そういうことをしてはいけないということがより身にしみてわかったからです。

先日同窓会があって参加したら、そこで身内が勤めていた内科クリニックのことで話題になっていました。
しかも私がその診療所の人の家族だということを知っている人がけっこう多かったので、びっくりしました。
私がいろいろ話を聞いていたことがばれないかと気が気じゃなかったですが、そういうことを疑っている人はいなかったです。
それはそれで良心がとがめますけれど・・。

これらの経験から、患者として通院していてもそこでは看護師さんや事務の人達が裏で何を話しているのかとか、想像することが多いです。
態度が悪い患者さんを見ると、きっとめちゃくちゃ悪口言われてるだろうなと、その光景がリアルに思い浮かびます。

悩んだ末に購入したもの

ディズニーランド
私は、普段はかなり節約をしています。ランチもお弁当ですし、夕飯も大体自炊です。毎月貯金もするようにしていますし、洋服もプチプラなものばかり買っています。

そんな私は、自他共に認めるディズニー好きでもあります。ディズニーに行く時は、お金のことはあまり気にせずに、レストランやお土産にもお金をかけています。

随分前から悩んでいたのですが、ディズニーランドの年間パスポートが欲しいと思っていました。息子もディズニー好きなので、一緒に買いたいと思っていたのですが、合計10万円ほどの出費になります。

主人に相談してみたところ、一蹴されました。パスポートを買っても、結局お土産や食事代にお金がかかるので、もっと出費してしまうと言われたのです。確かにそれもあると思い、一時は考え直しました。

しかし、小さな息子が私と一緒にディズニーに行ってくれるのもあと数年のことでしょうし、今買わなかったら、後悔するような気もしました。年間パスポートを持っている人のブログを読んでいると、パレードだけ見て夕飯を食べて帰ったり、早めに切り上げたりなど、心に余裕が持てるとありました。確かに、高いパスポート代を払っているのだからと思って、元を取るためにせわしなく回っているように思います。年間パスポートがあれば、余裕を持って回れると思いました。

私は、再び悩んだ末に、年間パスポートを購入することにしました。主人は呆れつつも、最終的には認めてくれました。息子にいつでもディズニーに行けるようになると話したところ、飛び上がって喜んでくれたので、やっぱり買って良かったと思います。

年間パスポートを購入した日、早速ディズニーランドに足を踏み入れてみたのですが、いつもだったらファストパスをどうにかして発券するのですが、今度ゆっくり来た時に行こうと思えました。

これからは、ディズニーも違った楽しみ方ができそうで、ワクワクしています。高い買い物でしたが、すでに満足している私です。

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テーマの著者 Anders Norén.